モンスターズ・インク”ライド&ゴーシーク!”プレビュー感想
■ 一足お先に乗ってきました。写真の下はネタバレですのでご注意ください。
■ ファストパスエントランスをくぐると、モンスターズ・インク(会社)の受付ロビーに入ります。残念ながら、受付デスクにセリアはいません。ファストパスで行ったので、プレショーエリアがどうなっていたのかわかりません。乗り場まではモンスターズ・インクの求人広告でいっぱいです。写真撮影禁止なので撮れなかったんですが、モンスターズ・インクのキャッチコピーは"IT'S LAUGHTER, WE'RE AFTER."がそこらじゅうに書かれていました。意味は「笑い声があれば、私たちも笑い(声)につつまれる」って感じですかねえ。"LAUGHTER"と"'RE AFRTER"で韻を踏んでます。笑いがあるとその後で(AFTER)自分たち(モンスターズ・インクの社員)もまた笑顔になれる、というニュアンスだと思うのですがどうでしょうか…。
■ トラムに乗って「かくれんぼ」スタート!1台3人乗り×6台のトラム。サーチライトが2つついています(バズみたいな感じ)。「かくれんぼ」が始まると、自分たちでサーチライトを使っていろんなところを探せます!これが楽しいんだな~。いろんなところにモンスターが隠れているので、何回も乗る楽しみがありますね。映画の後のお話ということで、サリーの親バカならぬブーバカっぷりがすごいことになってます(笑)。デレデレ!所要時間は正確に計ったわけではないですが、8分ほど(4月15日訂正:正しくは約4分とのこと)。ちょっと物足りないくらいで終了します。サリーとマイクの声は石塚と田中コンビではありませんよね?サリーは確実に違うんですが、マイクは田中声にも聞こえる…。エレパレと同じ声だと思います。
■ カリフォルニア・アドベンチャーにあるモンスターズ・インクのアトラクション「モンスターズ・インク:マイクとサリーのレスキュー」とはストーリーも違います。うろ覚えですが、「ハリーハウゼン」の場面は同じなような似てるような…。カリフォルニアではショウガのにおいがしたのが印象的だったのに、日本では何もありませんでした。シンドバッドでもバナナのにおいするのに…。









